ウッドデッキのデザイン
自由なデザインを可能にする加工技術
あくまで材質は木なので、加工には多彩な自由度があります。
四角形を基本としたデッキ作りが一般的ですが、様々な手法で個性的なデザインを実現します。 手書きで「こんなのできるかな」といったラフなデザインがあれば是非ご相談ください。
今まで数多くの一流建築デザイナーと公共施設などを手がけてまいりました、私たちウッディアートなら実現可能です。
特殊な形状のカットで個性的なデッキ
R状のカットで個性的なデザインを実現
カットの仕方で、さらに用途が広がります
宅地の地形に合わせたカットを実現
さまざまなデザインウッドデッキ
デッキテラスの上にパーゴラを
パーゴラとは、もともとイタリアでぶどう棚をさした言葉。
それがテラスの上部に組む棚をさす意味となり、日陰をつくり、ティータイムなどを楽しむくつろぎの場・ガーデニングを楽しむ場となったものです。
最近では、ガーデニングやアウトドアリビングなどが好まれることから、庭や軒先などの演出に使用され、採用する住宅も増えています。
ウッディアートでは可動式テントで日差しを調節可能なパーゴラなど、独自性にあふれたウッドデッキ製品を取り扱っています。
天幕オープン時のパーゴラ
気持ちのいい天気の日はオープンに
天幕を閉じたときのパーゴラ
日差しの調節にも有効


